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さて、帰るか

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 宮浦操車場 東泉町2号踏切
暑さにやられそうで限界を感じずにはいられず、もう帰ることにします。

20190728 (165)のコピー
またいつかこの風景が見られますように(季節は問いません)

20190728 (166)のコピー
明日(7月29日)は黄タンコが2両も返却だったみたいで、見たかったなあ。

お友達のクルマに乗せてもらって宮浦操車場を脱出しました(汗)。なんてね。

時間も良い頃なので大牟田を発つ前に、キッチンでも見ておきましょう。

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単機でGO!~お迎え編

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 宮浦操車場 東泉町2号踏切 オーバー酷暑
2両目の銀タンコをお迎えに22t電車11号機が工場に入っていきます。
バッテリー車を携えているので単機でGOは可笑しいですかな?(笑)

20190728 (161)のコピー
パンタグラフが上げられない=架線が無いから・・・の光景は初めて見る人にとっては衝撃的だろう。

20190728 (162)のコピー
非電化区間は、バッテリー駆動ではなくディーゼルエンジン駆動=ハイブリッドとぬかす記事を某鉄ブログで読んだことがある。

20190728 (163)のコピー
バッテリーの事は詳しく知りませんが、相当なパワーを秘めているのでしょうね。

20190728 (164)のコピー
見えなくなるまで眺めていました。これで10分間は酷暑の中待つことになります。

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真夏の宮浦操車場で銀タンコ出場を

2019年7月28日 午後 三井化学専用鉄道 宮浦操車場 東泉町2号踏切付近
5両目の銀タンコ入場を見送ってから、23分後にやっと出場シーンが見られました。
この季節の晴天の真っ昼間に屋外で23分待機はきついです。熱中症対策は一応頑張ってみました。

20190728 (153)のコピー
出場はコキ200の進行方向にステップが無いので2エンド側のスペースに立つしかありません。

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操車係(見張り員)は、落ちないように緊張感と走行中の風圧に耐えて黙々と安全確認を行います。

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東泉町2号踏切をゆっくり通過します。

20190728 (156)のコピー
1番目に出場したのはコキ200-147 UT13C-8045・8046でした。

今日の1151レの編成を思い出して下さい。今日の宮浦操車場に到着後、工場への入場シーンを最初から扱った記事投稿はありませんが、基本的には1151レの編成の銀タンコ最後尾が、宮浦操車場で最初に工場に入場します。

で、そのコキ200-147 UT13C-8045・8046は今朝の1151レで3両目でした。前からも、後ろからもです。5両編成ですからね。
なぜ3両目が最初に出場するのか?入場は3番目だったはず。これに関しては過去に検証や推測を記事しています。

◆三井化学の工場内の濃硝酸抽出設備はコキ200の3両対応の棒線が2つあります。これは上空写真、または工場イベント時に場内見学バスツアー(撮影厳禁)で専用線の最奥をこの目で見てきたので、おおよそ合っていると思います。
 その棒線の片方に1、2、3両目を順に突っ込んで行くため、出場は3、2、1両目という順になるのです。
4、5両目はもう片方に突っ込むので、5両目が最後から2番目に出てくるでしょう。

20190728 (157)のコピー
22t電車11号機は、窓も乗降扉全開で走っているので涼しそうです。向こう側の景色が見えちゃいます。そんな私有貨物専用線の真夏の午後のひとときです。

20190728 (158)のコピー
その銀タンコは当然ですが中身空っぽです。

20190728 (160)のコピー
銀タンコはこうして順番に仕分け線にとめられ、連結して編成にしていきます。

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酷暑を超えた宮浦操車場の午後

2019年7月28日 晴れ ◆ものすごく暑い午後 もはや酷暑という言葉だけでは物足りない(汗)
2人のお友達らとゆっくりお昼ご飯を食べ、午後から宮浦操車場にも行きました。
自転車はもうないので、お友達のクルマで向かいました。
13時ごろでしたが、宮浦操車場は一体何℃なんだと考える余裕も無いほど、暑かった。
いくら冷房の効いたクルマの中にいても、精神的には暑かった(笑)です。

そして、午後の仕業が始まったから、クルマの外へ~!宮浦操車場の東泉町2号踏切付近には日陰がほとんど無いので、この季節長時間も陽の当たる場所にはとてもとても居られません。無理は禁物ですよ!私が大牟田在住の頃も、夏場の午後は宮浦操車場に足が向かったのは暑さがきつかったから敬遠していたのです。いくらクルマの中で待機でも・・・やっぱり辛かった記憶しかありません。曇っていたらまだマシなんですが。

20190728 (144)のコピー
午前中に銀タンコ5両10個のうち、1両2個以外は全部入りました。

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午後はその残り1両を工場内に入れるところから始まります。そうじゃない日があるかもしれませんが。

20190728 (149)のコピー
午後は光線が良くて、とても撮りやすいです。冬場も同じです。

20190728 (151)のコピー
さすがに操車係はステップには立ちません。
日陰の運転室にいます。あそこなら冷房は・・・ありません(汗)。
窓や乗降扉、通風口を全開にして走る電車ですから、運転室の方がずっと涼しいと思います。

次は銀タンコの出場シーンです。

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只今仮屋川操車場で待機中

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場
最後にここで撮影して午前の部を終えます。

20190728 (119)のコピー
ここはいろいろ制限があって上手く撮影出来ません
編成重視だと、ポイントや柵が写り込み、それを避けようとすると機関車重視になる。脚立とか、立ち位置を考えたらもう少しマシにはなるでしょうが、そんなに甘くありません。

20190728 (120)のコピー
架線柱が気にならないなら何とでもなりますが

20190728 (122)のコピー
先頭を付近をアップで

20190728 (121)のコピー
出発まであと40分(汗)

この酷暑で待つのは自殺行為です。日陰で待機するか、涼を求めましょう。

これにてレンタサイクルを返却です。でもまだ大牟田は離れません。

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仮屋川操車場発の復路便(後の1152レ)

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場
仮屋川操車場出発シーンや1152レを訳あって撮影しない(出来ない)ので、編成だけ記録した。

◆一応、1152レの編成順(先頭から最後尾に)になるように記述しました

20190728 (116)のコピー
コキ200-97 UT13C-8051・8052 銀タンコ

20190728 (115)のコピー
コキ200-68 UT13C-8039・8040 銀タンコ

20190728 (114)のコピー
コキ200-94 UT13C-8061・8062 銀タンコ

20190728 (113)のコピー
コキ200-14 UT13C-8029・8030 銀タンコ

20190728 (112)のコピー
コキ200-99 UT13C-8031・8032 銀タンコ

20190728 (118)のコピー
コキ200-61 UT13C-8076 黄タンコ

20190728 (117)のコピー
コキ200-61 UT13C-8075 黄タンコ


このあと場所を変えて撮影します。

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仮屋川操車場で待機中のHD300-27

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場
外はかなり暑い。我々は日陰で何とか暑さを凌ぐが、操車係は日なたで作業して汗だくだろう。機関車がDE10からHD300に変わり、運転室は冷房のお陰で休憩が出来ることで助かっているだろう。だが、汗だくの人が冷房の効いた部屋に入ると体が冷えるので、ずっとは居たくない場合がある。

20190728 (111)のコピー
大牟田駅構内貨物列車の復路便は、仮屋川操車場で約50分の待機になる。それまで運転士と操車係はしばしの休憩と談笑タイムか。涼しい空間での憩いのひとときを過ごすだろうか。

対して我々には暑さとの戦いが続くので決して無理をしないように。撮影場所からは離れて、沿線の日陰などで待機しましょう。

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仮屋川操車場での2列車の並びと被り

2019年7月28日 晴れ 仮屋川操車場
仮屋川操車場に並んだ2列車はほぼ毎度、以下の動きが見られます。

20190728 (99)のコピー
僅かな時間きれいに並びが撮れます。赤と赤(マルーン?)の共演です。これは撮りたい一枚です。身を乗り出して操車場内に落ちないように。あと住民の迷惑にならないように、不審者扱いされないように。

20190728 (101)のコピー
程なくしてHD300のステップに操車係が乗って30mほど前進が始まります。

20190728 (102)のコピー
すぐに停車します。ここまで出ておかないと出発準備と見なされないのか。45t電車が来る前にここまで先に移動しないのは何かしらシステム上の制限があるのかもしれません。

20190728 (103)のコピー
撮影ではそれぞれを狙っていますが、宮浦操車場行きの列車も動き始めています。たまに出発が遅れることもあります。

20190728 (104)のコピー
2列車の並びが被りに変わっていきます。

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HD300-27と45t電車18号機のサイドビューを~

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宮浦操車場行きの便を眺めます

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待ってたぜ~炭鉱電車

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場

20190728 (93)のコピー
2年前に問題を起こしてからは、件の分岐器の手前で一時停止して操車係が安全進行を目視して、さらにステップに乗り換えます。

20190728 (95)のコピー
それまでは宮浦操車場からノンストップで仮屋川操車場に到着していました。なので、現在は汽笛が聞こえてもなかなか現れない見えないと感じるのは一手間(安全確認作業)が増えたからです。

奥を通過する電車の821系初めて見たような(笑)

20190728 (96)のコピー
サイドビュー順光です。

20190728 (97)のコピー
45t電車は間もなく連結です。

動画撮影のカメラは、朝途中からご一緒したお友達のモノです(汗)。

20190728 (98)のコピー
夏の快晴下での並び風景を狙っていましたが、急に雲が多くなり晴れたり日射しが弱くなったり。
来年同じ光景が狙えたら良いのですが、果たしてどうなることやら(汗)

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仮屋川操車場での3並び~走行+停車+留置

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場 ◆写真はトリミング加工しています

20190728 (91)のコピー
西鉄甘木行きワンマン電車+HD300牽引構内貨物列車+炭鉱電車待ちの編成留置のなんちゃって3並び~色合いは素敵だね

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HD300-27大牟田戻り構内貨物準備に入る

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場
仮屋川操車場って三井化学専用鉄道なのか、大牟田専貨のカテゴリなのか自分でも迷います。
そもそもこのブログのカテゴリ分けは大雑把なので、もっと詳細に分けるべきだったかなとちょっぴり後悔しています。今更再振分する時間も暇もありませんからね。

20190728 (84)のコピー
転線してきたHD300-27

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いつもながら静かな動きです

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HD300ってHE300になってもおかしくない大きさなんですが、4軸にしたのは粘着力重視なのかな?国鉄時代と違い、HD300は低速運転の構内入換え用に特化していますから、大牟田構内貨物のような本線走行は珍しいでしょう。と言っても大牟田構内貨物は鹿児島本線を線路閉鎖状態にした低速運転ですが。

20190728 (87)のコピー
いよいよ連結です

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何同じ写真を撮っているかといいますと、晴れ間を狙っているのです。
なかなか完全な晴れになりません。朝8時はあんなにお天気よかったのですが。曇り空になりつつあります。
涼しいのはよいですが、仮屋川操車場では晴れて欲しいです。エゴだね(笑)。

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仮屋川操車場は三井化学専用鉄道の一部

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 仮屋川操車場
仮屋川操車場は三井化学専用鉄道の一部。大牟田構内貨物列車は仮屋川操車場に入るので、ほんの僅かだけ三井化学専用鉄道線路上に来ると書いても過言ではありません。ですが、三井化学専用鉄道の本線上には入線しない。

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左側の黄タンコが連結された編成は、返却便で今日の1152レとして北九州方面へ向かう。
右側の編成は先ほどHD300-27が牽引してきたもので、今日の1151レで大牟田に来たヤツです

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HD300-27が仮屋川操車場の中線を機回しします

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両編成の間をすり抜けてハイブリッドニーナさん出てきました。

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これから、左側の編成に連結するため

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前方の手動ポイントの先まで動きます。

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ハイブリッド機関車牽引構内貨物

2019年7月28日 晴れ 仮屋川操車場付近
大牟田構内貨物の牽引機関車がDE10~HD300に変わって早1年半。HD300はすっかり街並に溶け込んだ?
撮り鉄はDE10じゃなくなったから撮影をやめた人、HD300でも牽引はカッコイイから撮影を続ける人いろいろいるでしょうね。

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随分遠くを狙いました

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出発信号機の手前で一旦停車します。

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安全確認後動き始めます。時には汽笛も鳴らします。

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仮屋川操車場へ向かうため、一日一度しか利用しない渡り線を通過します。

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そして仮屋川操車場に進入です

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この後は、仮屋川操車場が見渡せる場所に向かいます。

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炭鉱電車が過ぎ去った光景

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道 京町踏切付近

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45t電車が迫ってきて、あっという間に目の前を通過します

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後追いを狙います。

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45t電車は左へカーブしながら旭町1号踏切へ向かいます。
いつも遠征してここで撮るとき思いますが、このクルマはよくぶつけないで駐車出来ているなと感心します。

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ホテルニューガイア大牟田の下で汽笛を鳴らします。動画はそこまで撮ります。

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5分後4093レが下りました。

適当に撮り移動しますが、この後45分近く何もする事がありません。近くの倉庫の日陰で体を休めながら休憩です。一応道路際なので注意が必要です。

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まさかの並びを撮ってしもた~

2019年7月28日 晴れ 三井化学専用鉄道・JR鹿児島本線・西鉄福岡大牟田線の5線路区間
並びと言っても、45t電車単機回送と817系4両の列車で、それも走行中の並びです。

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宮浦操車場からこの場所に到着した時は、もう45t電車が出てくるのが見えましてぎりぎりセーフでした。

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45t電車単機が走ってくると同時に、駅事務所の人が旗を振ります。毎日見られる光景です。何に対してどういう連絡なのかはっきりは分かりません。何かの安全をつたえるのでしょうが。

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817系がいきなり現れました。95km/hかな?
45t電車は40km/hほどなので簡単に追い抜きます。

20190728 (48)のコピー
並んだけどあっさり追い抜きます。昔撮った3並びも一瞬の出来事でした。

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プロフィール

UTXC

Author:UTXC
こんにちは~(^▽^)/
全国の皆様へ~三井化学専用鉄道と大牟田付近で見られる貨物列車等の状況をお伝えします。魅力あふれる元気な炭鉱電車も紹介します。
2009年3月~2016年7月までタンク車に代わるタンクコンテナ(銀・黄タンコ)や海コンらを撮りまくりました。管理人は現在大牟田に住んでいませんが、遠くから我が大牟田の鉄道を見守っています。
ここ宮浦操車場は1日中見ていても飽きません!また撮りに行きたいです。
今後の更新は不定期です。

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