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大牟田に来なかったコキ200~60番台

大牟田に来なかったコキ200~60番台です

63速星のコピー
コキ200-63
速星駅

63大宮4074のコピー
コキ200-63
大宮駅

66清洲のコピー
コキ200-66
清洲駅

66浜川崎のコピー
コキ200-66
浜川崎駅

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大牟田に来なかったコキ200~40・50番台

大牟田に来なかったコキ200~40・50番台です。

44大宮4074のコピー
コキ200-44
2018年5月26日 倉賀野貨物駅

52浜川崎のコピー
コキ200-52
2018年9月23日 浜川崎駅


57倉賀野 (2)のコピー
コキ200-57
2018年9月23日 倉賀野貨物駅

57倉賀野 (1)のコピー
コキ200-57(上のアップです)

58倉賀野 (2)のコピー
コキ200-58
2018年9月23日 倉賀野貨物駅

58倉賀野 (1)のコピー
コキ200-58(上のアップです)

58大宮2092のコピー
コキ200-58
2018年5月26日 大宮駅

58浜川崎 (2)のコピー
コキ200-58
2017年9月9日 大宮駅

58浜川崎 (3)のコピー
コキ200-58
2017年11月24日 浜川崎駅

58浜川崎のコピー
コキ200-58
2018年4月29日 浜川崎駅

ちょっと~58が多いですね(汗

59大宮4074のコピー
コキ200-59
2018年5月26日 大宮駅

以上です。撮影場所は意外と限られています。単に私が他に行かないのもありますが。大宮駅は便利で撮りやすいです。
 
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大牟田に来なかったコキ200~30番

大牟田に来なかったコキ200~30番です。

31浜川崎のコピー
コキ200-31
2018年4月29日 浜川崎駅

38京葉臨鉄のコピー
コキ200-38
2019年3月9日 京葉臨海鉄道線内

38隅田川のコピー
コキ200-38
2018年5月26日 隅田川貨物駅

38隅田川貨タのコピー
コキ200-38
2016年10月30日 隅田川貨物駅

以上です
 
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大牟田に来なかったコキ200~20番台

大牟田に来なかったコキ200~20番台です。

23速星のコピー
コキ200-23
高山本線 速星駅 日産化学のある駅構内で
2019年5月25日

25-4094レのコピー
コキ200-25
浜川崎駅
2017年11月24日

26門司 (2)のコピー
コキ200-26
門司駅
2015年11月22日

26門司のコピー
同上ナンバーアップ

29大宮2092のコピー
コキ200-29
大宮駅
2018年5月26日

◆今回もあちいこっちで撮っていますね。いろんな場所に繰り出さないとコキ200には出会えません。
 現在なら少なくとも、速星、川崎貨物、倉賀野、名古屋界隈、広島、日豊本線は押さえたいです。
 列車番号なら、4094レ、8053レ、4075レ、2080レとか~。
 
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大牟田に来なかったコキ200~10番台

大牟田に来なかったコキ200シリーズの10番台です。

10浜川崎のコピー
コキ200-10 浜川崎駅
2018年9月22日

16-4094レのコピー
コキ200-16 浜川崎駅
2017年11月24日

コキ200の台車改良後、白い□マークをつけた編成で最初に運用を再開したのが、倉賀野貨物だと思っています。
それが大牟田貨物のコキ200問題の解決後の3ヶ月ほど前だったと記憶しています。

19倉賀野 (2)のコピー
コキ200-19 倉賀野駅
2018年9月23日

19倉賀野のコピー
荷票が大きすぎるせいか、まるでコキ200にアンダーバーが付いているように見えます。
 
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大牟田に来なかったコキ200~0番台

大牟田に来なかったコキ200シリーズを10数回に分けて書きます。
これまで大牟田貨物で使用されたコキ200記事のナンバーとは被らない様にして参ります。
なお、これから紹介するコキ200は停車中・留置中・走行中を、遠征や偶然目撃をして撮ったものがいろいろです。
なのでリベンジを果たせず、一期一会も当たり前、ピンぼけ、写真が小さい(縮小加工はしている)ものもあります。

これまで紹介した57両+これから紹介する大牟田に来なかったが撮影できた46両=103両が私の現在の記録です。
事故廃車やトップナンバーの使用制限を除くと、製造両数に対して残り40数両が行方不明です。安否も不明です。
今後の撮影で少しずつ安否確認が出来ると思われますが、その道は長く険しそうです(時間が足りない)。

2笠寺のコピー
コキ200-2  東海道本線 笠寺駅
2018年4月14日

2川崎のコピー
コキ200-2 川崎貨物駅
2018年9月22日

3清洲のコピー
コキ200-3 東海道本線 清洲駅
2018年4月14日

それにしても私っていろいろな場所に足を運んで(遠征)いますね。

基本的に積載コンテナについては詳しい説明を省略します。
 
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コキ200-147

コキ200-147を紹介します。
ついに57両目に到達しました。ここまで来るのに2ヶ月かかりましたからね~。感慨無量です。

147 UT13C-8063 20100130のコピー
銀タンコ UT13C-8063・8064積載 コキ200-147
2010年1月30日

ナンバー147も、2011~2013年の写真が見当たりません。

147 8073&8074 20140824のコピー
黄タンコ UT13C-8073・8074積載 コキ200-147
2014年8月24日

147 8029&8030 20141103のコピー
銀タンコ UT13C-8029・8030積載 コキ200-147
2014年11月3日

147 8037&8038 20150124のコピー
銀タンコ UT13C-8037・8038積載 コキ200-147
2015年1月24日

147 8081&8082 20150426のコピー
黄タンコ UT13C-8081・8082積載 コキ200-147
2015年4月26日

最後は2020年5月5日の黒崎戻り(8152レ)まで使用されたので、おそらく2015年の年次ウヤ明け以降も大牟田運用に入っていたと思われます。

◆以上をもちまして、大牟田貨物で使用されたコキ200 全57両の紹介(記事シリーズ)を終了します。
 いや~書いていて楽しかったなあ。疲れたけれど(笑)
 1カテゴリでこんなにも長いシリーズを書くのは、もう最後になるでしょうね。

◆読者の皆様~コキ200紹介記事を長らくご覧頂きありがとうございます。ずっと同じ記事ばかりで飽きてきましたよね。
 私は全然飽きていませんので、このままナンバー1から順番に製造両数全部紹介したいですね(叶わぬ夢ですが)。

◆次回(掲載日未定)からは、このコキ200カテゴリで「大牟田貨物の運用に入らなかったナンバー」を紹介予定です。
 実のところ、それを紹介しても全154両にはなりません。コキマニアのお友達でも全部撮影したことはないそうで、成田の事故廃車ナンバーと運用に入っていないナンバー1以外は、全部使用されているのか怪しいです(笑)。
 
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コキ200-143

コキ200-143を紹介します。
140番台は、143と147だけでした。
150番台は1両も居ませんでした。

143 80638064 20110813のコピー
黄タンコ UT13C-8063・8064積載 コキ200-143
2011年8月13日

143空(1152) 20121209のコピー
空コキ 1152レで荷を載せずに返却の様子
2012年12月9日 大牟田駅

143 8061&8062 20140316のコピー
銀タンコ UT13C-8061・8062積載 コキ200-143
2014年3月16日

143 8065&8066 20140830のコピー
銀タンコ UT13C-8065・8066積載 コキ200-143
2014年8月30日

143 8063&8064 20141129のコピー
銀タンコ UT13C-8063・8064積載 コキ200-143
2014年11月29日

143 80738074 20160124のコピー
黄タンコ UT13C-8073・8074積載 コキ200-143
2016年1月24日 雪の日ってなかなかないから良いでしょ

143 8085&8086 20180401のコピー
黄タンコ UT13C-8085・8086積載 コキ200-143
2018年4月1日

その後2020年2月でも大牟田運用で目撃できているので、最後の方まで使用されたかと思われます。その後の行方は不明です。

◆次回は、コキ200-147を紹介します。いよいよ次回は最後の1両になります。

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コキ200-139

コキ200-139を紹介します。

139 8069&8070 20100117のコピー
黄タンコ UT13C-8069・8070積載 コキ200-139
2010年1月17日

139 80518052 20110813のコピー
銀タンコ UT13C-8051・8052積載 コキ200-139
2011年8月13日

139 空(1152) 20120426のコピー
空コキ 1152レで荷を載せずに返却の様子
2012年4月26日 大牟田駅

139 8057&8058 20140824のコピー
銀タンコ UT13C-8057・8058積載 コキ200-139
2014年8月24日

139 8049&8050 20150426のコピー
銀タンコ UT13C-8049・8050積載 コキ200-139
2015年4月26日

この後大牟田運用で見かけなくなりましたが

139 浜川崎 20170909のコピー
2017年9月9日 浜川崎駅 コキ200-139
関東遠征時にナンバー139を偶然目撃しました

◆次回は、コキ200-143を紹介します。残り2両になりました。

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コキ200-136

コキ200-136を紹介します。
いつ頃から大牟田運用に入ったかは分かりません。いつの間にか居た・・・っていうのは多いです(汗

136 80298030 20110807のコピー
銀タンコ UT13C-8029・8030積載 コキ200-136
2011年8月7日

136 空(1152) 20121209のコピー
空コキ 1152レで荷を載せずに返却の様子
2012年12月9日 大牟田駅

136 8073&8074 20140429のコピー
黄タンコ UT13C-8073・8074積載 コキ200-136
2014年4月29日

136 8051&8052 20150426のコピー
銀タンコ UT13C-8051・8052積載 コキ200-136
2015年4月26日

この後、大牟田運用で見かけなくなりましたが

136 浜川崎 20170716のコピー
2017年7月16日 浜川崎駅 コキ200-136
関東遠征時に偶然ナンバー136を目撃しました。


◆次回は、コキ200-139を紹介します。早いもので、残り3両になりました。

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コキ200-132

コキ200-132を紹介します。
ナンバー132も短期間しか目撃していません。その後も分かりません。

132 80518052 20101106のコピー
銀タンコ UT13C-8051・8052積載 コキ200-132
2010年11月6日

132● 80358036 20120816のコピー
銀タンコ UT13C-8035・8036積載 コキ200-132
2012年8月16日 黄色い丸●付き

132 80738074 20120930 (2)のコピー
黄タンコ UT13C-8073・8074積載 コキ200-132
2012年9月30日
この一ヶ月の間に荷が積換えられていますね。この間にコキ200-132の定期検査があったのでしょうか?

1152レで銀タンコ積載(黒崎戻り)→別便にて空コキで北九州貨物ターミナル(その後小倉総車に出入り)→検査完了後に黄タンコを積載→1151レで大牟田へという流れだったと考えられます。


◆次回は、コキ200-136を紹介します。

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コキ200-131

コキ200-131を紹介します。
なお、130番台は、131、132、136、139の4両だけです。いよいよラストが見えてきましたね。すでに50両を超えましたから、50記事も書いてきたのですね~。

131 UT13C-8045 20100124のコピー
銀タンコ UT13C-8045・8046積載 コキ200-131
2010年1月24日

んで、またまた2011~2013年の目撃がありません。一旦九州から出て行って、もう一度帰ってくるって偶然はあるのでしょうか?
たまたま2011年は目撃できず、2012年は台車改造問題でどこかに疎開していたか、メーカーに戻されていたのか?後の鍋島貨物駅構内での2013年代留置を経て、やっと戻ってきたと推測される。今思えば、鍋島貨物駅留置は台車改造待ちだったのかも。

131海 20140223のコピー
海コン コキ200-131
2014年2月23日

131 8045&8046 20140830のコピー
銀タンコ UT13C-8045・8046積載 コキ200-131
2014年8月30日

131 8053&8054 20150426のコピー
銀タンコ UT13C-8053・8054積載 コキ200-131
2015年4月26日

131 8043&8044 20180401のコピー
銀タンコ UT13C-8043・8044積載 コキ200-131
2018年4月1日

131 8089&8090 20190727のコピー
黄タンコ UT13C-8089・8090積載 コキ200-131
2019年7月27日

131 UT13C-8056 20191110のコピー
銀タンコ UT13C-8055・8056積載 コキ200-131
2019年11月10日

ナンバー131は、2020年1~3月で運用が確認されずでした。同年7月5日に上京回送されました。回送の写真はありません。

◆次回は、コキ200-132を紹介します。

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コキ200-129

コキ200-129を紹介します。
ナンバー129はすべてのコキ200シリーズ記事の中で1番写真記録がありません(汗
どんなに探しても以下の2枚しか見つかりません。うち1枚は走行中で不鮮明だし(笑)。
中には全然縁のないナンバーもあったのです。

129 80338034 20100124のコピー
銀タンコ UT13C-8033・8034積載 コキ200-129
2010年1月24日

129 8033&8034 20100314のコピー2
銀タンコ UT13C-8033・8034積載 コキ200-129
(ナンバー視認性を上げるため、この写真だけはクリックすると大きく表示されます)
2010年3月14日 工場から出てくるシーン

この後は全く記録がなく、行方が分からなかった。次に目撃出来たのは意外な場所だった。

129 浜川崎 20171124のコピー
2017年11月24日 浜川崎 コキ200-129
関東遠征で偶然ナンバー129を目撃

◆次回は、コキ200-131を紹介します。

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コキ200-127

コキ200-127を紹介します

127 80878088 20100307のコピー
黄タンコ UT13C-8087・8088積載 コキ200-127
2010年3月7日

この後、2011~2013年は見当たらず(汗

◆コキ200を1両ずつ紹介している本シリーズ記事は、主に大牟田駅・宮浦操車場・仮屋川操車場の停車シーンがメインであり、かつナンバー視認が良い写真を厳選しているが故に、年代によっては目的のナンバーの写真が見つからない場合ある。または元々ナンバーを意識した写真が少ないため、見つからない可能性もある。本当に居なかったかもしれない。

◆ある読者さんからの意見では、「検査表記を読み解けば、いつどうなっていたかを推測できる」というが、管理人はそのあたりの撮影は疎かにしていたので、実際のところよく分からないのだ。だからいつも予想の範疇を超えられないのです(汗

127 8069&8070 20140830のコピー
黄タンコ UT13C-8069・8070積載 コキ200-127
2014年8月30日

127 8075&8076 20150328のコピー
黄タンコ UT13C-8075・8076積載 コキ200-127
2015年3月28日

127海 20150912のコピー
海コン積載 コキ200-127
2015年9月12日

127 8081&8082 20151206のコピー
黄タンコ UT13C-8081・8082積載 コキ200-127
2015年12月6日

127 8061&8062 20180401のコピー
銀タンコ UT13C-8061・8062積載 コキ200-127
2018年4月1日

127 8051&8052 20191006のコピー
銀タンコ UT13C-8051・8052積載 コキ200-127
2019年10月6日

127 20200705篠原1056レ-コキ200×16両回送 (28)
2020年7月5日 コキ200-127 1056レにて上京回送された
16両編成中、しっかり撮影できたのは半分ほどです。なかなか夜の流し撮りは難しい(笑)。動画の静止画撮影は無理でした。

◆次回は、コキ200-129を紹介します。

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コキ200-126

コキ200-126を紹介します。
ナンバー126は珍しくネタが多いです。
10年は大牟田運用に入りっぱなしでした。

126 UT13C-8035 20100124のコピー
銀タンコ UT13C-8035・8036積載 コキ200-126
2010年1月24日

126海コン 20100801のコピー
海コン積載 コキ200-125
2010年8月1日

126●黄 20120126のコピー
黄色い丸マークがついたコキ200-126
2012年1月26日

126●黄 80778088 20120824のコピー
同じく黄色い丸マークをつけた状態での運用シーン
黄タンコ UT13C-8077・8078積載 コキ200-126
2012年8月24日

◆もし、この時期の台車改良・対策が成功していたら、その後の積載制限の解除はもっと早く訪れ、全部のコキ200やコキ107は黄色い丸マーク表示が標準になっていただろうか。

126 8039&8040 20140113のコピー
銀タンコ UT13C-8039・8040積載 コキ200-126
2014年1月13日

126 8083&8084 20140427のコピー
黄タンコ UT13C-8083・8084積載 コキ200-126
2014年4月27日

126 8089&8090 20140720のコピー
黄タンコ UT13C-8089・8090積載 コキ200-126
2014年7月20日

126 8057&8058 20150124のコピー
銀タンコ UT13C-8057・8058積載 コキ200-126
2015年1月24日

126黄 80678068 20150813のコピー
黄タンコ UT13C-8067・8068積載 コキ200-126
2015年8月13日

126 8039&8040 20180401のコピー
銀タンコ UT13C-8039・8040積載 コキ200-126
2018年4月1日

その後、ナンバー126は2020年3月まで運用は確認していますが、某ブログの最後の2週間には126が出てきません。
最終的にどうなったかは分かりません。

◆次回は、コキ200-127を紹介します。

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コキ200-125

コキ200-125を紹介します。

125 UT13C-8037 20100124のコピー
銀タンコ UT13C-8037・8038積載 コキ200-125
2010年1月24日

またまた2011~2013年が見当たらず。積載問題の時期はどこかで疎開留置&改造で姿を見せないナンバーは多かったです。
代表的な疎開留置が福岡貨物ターミナル内です。詳しくは当時の紹介記事をご覧下さい。何両か行方不明が見つかるかも。

125 8055&8056 20140209のコピー
銀タンコ UT13C-8055・8056積載 コキ200-125
2014年2月9日

125 海 20150912のコピー
海コン積載 コキ200-125
2015年8月11日

125 海 (2) 20150912のコピー
海コン積載 コキ200-125
2015年8月12日

2016~2017年は不明ですが、次の2018年で出てきますから居続けたと思われます。

125 8035&8036 20180818のコピー
銀タンコ UT13C-8035・8036積載 コキ200-125
2018年8月18日

ナンバー125はいつまで大牟田貨物で使用されたか不明です。最後は2020年7月5日に上京回送されました。
なお、正確には同年5月下旬に北九州貨物ターミナル→新南陽貨物駅に疎開留置されているので、それまでは九州内に居たのでしょう。この疎開(回送)は18両だったようで、7月5日に上京回送されなかった2両のナンバーは未確認です。

◆次回は、コキ200-126を紹介します。

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コキ200-123

コキ200-123を紹介します。
いちに~さんの階段ナンバーで覚えやすいです。

123 80438044 20090627のコピー
銀タンコ UT13C-8043・8044積載 コキ200-123
2009年6月27日

123 8069&8070 20100314のコピー
黄タンコ UT13C-8069・8070積載 コキ200-123
2010年3月14日

123海コン 20100801のコピー
海コン積載 コキ200-123
2010年8月1日

2011~2013年の積載写真が見当たりません。コキ200積載問題の期間中は姿をくらましているようです。
ただ、ナンバー撮影を意識していない時期もありましたので、それが偶然重なっている可能性もあります。この記事で使用している写真は、あくまで正確にナンバーが見える読めるのを採用しているので、見えそうにない・記事にふさわしくないものは除外しています。ひょっとしたらそういう制限(走行中や大牟田外の写真はほとんどない)を外せばもっと写真ネタが出てくるかもしれませんが(汗

123 8047&8048 20140113のコピー
銀タンコ UT13C-8047・8048積載 コキ200-123
2014年1月13日

123 8057&8058 20140427のコピー
銀タンコ UT13C-8057・8058積載 コキ200-123
2014年4月27日

123 8029&8030 20140830のコピー
銀タンコ UT13C-8029・8030積載 コキ200-123
2014年8月30日

123 8089&8090 20151103のコピー
黄タンコ UT13C-8089・8090積載 コキ200-123
2015年11月3日

2016~2018年は不明です

123 UT13C-8047 20190420のコピー
銀タンコ UT13C-8047・8048積載 コキ200-123
2019年4月20日

ナンバー123は2020年4月26日まで大牟田貨物で使用(某ブログの記録を引用)され、同年7月5日に上京回送されました。

◆上京回送シーンの写真の有無の理由ですが、夜の高速走行中の全ナンバー撮影が出来なかったからです。良い言い訳(^^)

◆次回は、コキ200-125を紹介します。

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コキ200-122

コキ200-122を紹介します。

122 UT13C-8034 20100425のコピー
銀タンコ UT13C-8033・8034積載 コキ200-122
2010年4月25日

122 80898090 20110625のコピー
黄タンコ UT13C-8089・8090積載 コキ200-122
2011年6月25日

122 80878088 20120709のコピー
黄タンコ UT13C-8087・8088積載 コキ200-122
2012年7月9日

122 空 (1152) 20121201のコピー
海コン積載 コキ200-122
2012年12月1日 大牟田駅 1152レ
空で返却されるやつですね。

122 空 鍋島20130324のコピー
鍋島貨物駅構内に留置 コキ200-122
2013年3月24日
これまで紹介した鍋島貨物駅構内留置の謎の3両目です。
ナンバー122は、その後大牟田運用に戻ってきましたが、ブランク(2014年)はありました。どこに居たのやら。

122 8029&8030 20150426のコピー
銀タンコ UT13C-8029・8030積載 コキ200-122
2015年4月26日

122 8075&8076 20151128のコピー
黄タンコ UT13C-8075・8076積載 コキ200-122
2015年11月28日

122 80598060 20160320のコピー
銀タンコ UT13C-8059・8060積載 コキ200-122
2016年3月20日

この後、ナンバー122を全く見なくなりました。その後の遠征でも見当たらず。いまどこで何しているのやら。

◆次回は、コキ200-123を紹介します。

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コキ200-120

コキ200-120を紹介します。
120番台は、121,124,128以外は全部いました。すべての番台で一番多い7両でした。

20100123黄タンコ入場のコピー
2010年1月23日 ナンバーは見えにくいですが確かにコキ200-120です

この後、2011,2012年は何故か見かけません。撮り逃したのか不明です。
なお、ナンバー120はもっと古くから、海コン運用開始時期からいるナンバーのようです。

120 空 20130127のコピー
コキ200-120 空コキ状態
台車改造し対策が施された証の「白の四角マーク」がナンバーの左側にあります。
2013年1月27日 宮浦操車場
まだ、この時は大牟田貨物のコキ200積載の制限は解除されていません。しかし、徐々にですが対策済み(台車改造)のものが増えてきた頃で未来に希望が持てていました。ちなみに制限解除はこの一ヶ月後に訪れました。

120 8031&8032 20140316のコピー
銀タンコ UT13C-8031・8032積載 コキ200-120
2014年3月16日

120 UT13C-8048 20140727のコピー
銀タンコ UT13C-8047・8048積載 コキ200-120
2014年7月27日

120 8083&8084 20141103のコピー
黄タンコ UT13C-8083・8084積載 コキ200-120
2014年11月3日

120 海 (1151) 20150124のコピー
海コン積載 コキ200-120
2015年1月24日

120 8075&8076 20150910のコピー
黄タンコ UT13C-8075・8076積載 コキ200-120
2015年9月10日

120 8057&8058 20190421のコピー
銀タンコ UT13C-8057・8058積載 コキ200-120
2019年4月21日

ナンバー120は大牟田運用歴がかなり長い様に思われます。
最後の方は運用に入らなくなりました。2020年7月5日に上京回送しています。

◆次回は、コキ200-122を紹介します。

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コキ200-119

コキ200-119を紹介します

119空2009-8-8宮浦c
海コンが始まったころから居たと思われるナンバー119
2009年8月8日 宮浦操車場 黄タキがまだ居た頃

119空2010-1-10宮浦c
コキ200-119は海コン再開まで出番が無かった
2010年1月10日

119海のコピー
やっと海コンの運用が再開された(2010年1月)
コキ200-119

119海コンのコピー
海コン積載 コキ200-119
2010年10月10日

その後2011~2013年は目撃データが見つからず

コキ200積載問題解決後、白いシカクマークをつけて現れた。今までどこに?

119 8069&8070 119のコピー
黄タンコ UT13C-8069・8070積載 コキ200-119
2014年5月6日
 
119 8065&8066 119のコピー
銀タンコ UT13C-8065・8066積載 コキ200-119
2014年11月3日

その後また見なくなった

119清洲c
2017年10月1日 清洲駅 コキ200-119発見

意外なところで見つかるものである。

◆次回は、コキ200-120を紹介します。

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プロフィール

UTXC

Author:UTXC
こんにちは~(^▽^)/
全国の皆様へ~三井化学専用鉄道と大牟田付近で見られる貨物列車等の状況をお伝えします。魅力あふれる元気な炭鉱電車も紹介します。
2009年3月~2016年7月までタンク車に代わるタンクコンテナ(銀・黄タンコ)や海コンらを撮りまくりました。管理人は現在大牟田に住んでいませんが、遠くから我が大牟田の鉄道を見守っています。
なお、大牟田に関わる鉄道は2020年5月をもちまして幕を閉じました。
今後の更新は不定期です。

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