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秋の風景をゆく4175レ

2009年10月31日 今日は朝から快晴でした。気温もぐんぐん上昇して、10時頃には半袖でもいいんじゃないかと思うくらいの陽気でした。8時から10時頃の大牟田での活動模様はまた後ほど。

09-10-31 4175レ南瀬高 (16) のコピー
2009年10月31日 7:51 南瀬高~渡瀬間で撮影
秋の風景をゆく4175レ。黄タキ2両+コキ4両の編成。最近はこの数量パターンが多いですね。
黄タキが少ないためか、朝7時からの黄タキ入出場がウヤのままです。

撮影後一目散に大牟田に戻り、旭町1号踏切へ向かいました。

写真をクリックすれば大きな画像になります。100メートル程度離れた所から撮った写真なので編成も小さいです。編成全体を真横から撮りたかった管理人でした。


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化学工場引き込み線の壁

東泉町2号踏切から浅牟田町108号踏切にかけての煉瓦壁のある通りがどうなったか紹介します。撮影日:2009年10月31日 快晴

09-10-31宮浦 (17) のコピー
殺風景な工事用の柵が長く配置されました。

09-10-31宮浦 (18) のコピー
少しだけ道が広くなった気がします。倒れかけの擁壁が視界を狭めていたのかもしれませんね。

09-10-31宮浦 (88) のコピー
9:55 その柵の向こう側を化学工場へ向かう20トン電車11号機とコキです。

09-10-31宮浦 (90) のコピー
10:09 壁の基礎が残っていたので、柵越えで撮れる場所がありましたが、人目につきます。

09-10-31宮浦 (92) のコピー
10:09 残った煉瓦壁はよく考えたら壊す理由が少ないです。ずっと残っていたらいいですね。
浅牟田町108号踏切を通過する20トン電車が大牟田川水面に僅かに映りました。風情あるな~(^^)

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上り制覇

2009年10月24日 JR鹿児島本線 大牟田駅を出発した仮屋川行き専貨です。
大牟田駅と仮屋川操車場間には9ヶ所の踏切があります。今まで1ヶ所ずつ撮影してきて、今回魚町踏切で制覇です。しかしいつも撮影するのは仮屋川行きのみですが。

09-10-24 DE10専貨 魚町踏切 (15) のコピー
9:06 魚町踏切から撮影
現在の仮屋川往復牽引機はDE10-1612。国鉄色ですが何だか色あせていて汚い車体です。コキ4両、黄タキ2両のやや少なめな編成です。

09-10-24 DE10専貨 魚町踏切 (17) のコピー
9:06 魚町踏切から撮影
お目当ての黄タキの形式番号は165458、155483。

09-10-24 DE10専貨 魚町踏切 (18) のコピー
9:06 魚町踏切から撮影
後ろ向きを撮影。
今まで仮屋川操車場発の大牟田戻り専貨をこの9ヶ所の踏切では全然撮影したことがないのだった。後ろ向きでもいいから撮ってみようかな。

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三井化学専用線の機関車達

今まで炭鉱電車単体で特集を組んだことが無かったので、今回今までの撮影の中から、停車中のものを各1枚ずつ紹介します。なお、詳細はありませんので悪しからず。

まずは20トン電車(正式には運転台の幅改造で22トン電車と呼ぶのが正しいらしいが)から

09-9-20宮浦 (77) のコピー
2009年9月20日 20トン電車9号機
この日は大きな出会いと交流のあった思い出深かった日です。今度の保存機関車公開時は、多くの出会いと奇跡の顔合わせの日にしたいです。

ところでこの9号機は大正4年製と聞いていましたが、ペイントが大正6年になっています。この表記に私も変だなと思っていましたが、某掲示板にこの疑問について投稿されている方がいらっしゃいます。

09-10-24宮浦(25) のコピー
2009年10月24日 20トン電車11号機
11号機は久しぶりに見ました。20トン電車の撮影枚数の中で11号機が一番少ないです。

09-10-4宮浦am (67) のコピー
2009年10月4日 20トン電車12号機
12号機はこれ以後見ていません。ある日は電源車デキを外されていましたし。今何しているのかな?

さて次は45トン電車いってみましょう。活躍の場が少ないように言われていますが、旭町支線では多くの人の注目の的です。街中では逆に20トン電車の存在自体が希薄かも。

09-10-7宮浦 (43) のコピー
2009年10月7日 45トン電車18号機
変なところで停車したと思ったら、運転士がにょきっと出てきました。「おい、電圧が下がったぞ」なんて異変を感じてパンタグラフでも見上げたのでしょうか?何事もなく動き始めましたが。

09-10-4宮浦am (31) のコピー
2009年10月4日 45トン電車19号機
9号機と同じくらい塗装の色つやが大好きな車両です。

11月3日のイベントでは普段絶対に公開されない「保存炭鉱電車」を拝めます。皆さんも来られては?
20トン電車1号機、15トン電車5号機など計4両の炭鉱電車を間近で見ることが出来ます。

次はいつも公開している走行シーン特集でもしましょうか。写真探そうっと。いつになるやら。


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急げ!19号機

09-10-24デルタ地帯 (20) のコピー
2009年10月24日 9:17 デルタ地帯(ゆめタウン駐車場)から撮影
曇り空だったので、この場所でも撮れます。45トン電車19号機が仮屋川へ急ぎ足で駆けているシーン


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壁解体工事

東泉町2号踏切と浅牟田町108号踏切の間で行われる道路擁壁解体工事について、10月27日晩どうなったかみてきました。ただし夜間なので撮影はしていません。

09-10-24流路変更工事状況 (18) のコピー
2009年10月24日撮影 
真っ先に解体される壁と思っていた倒壊危険な壁はやはり無くなっていて、代わりに殺風景な工事用バリケードが建っていました。

09-9-26am黄タキ入出場 (21) のコピー
2009年9月26日 9:52撮影 午前中一番の黄タキの化学工場への入場シーン
工事は残り3日。あと何をするのでしょうか?まさかこの右の煉瓦壁もなくなってしまうのか?

09-8-30浅牟田町108号踏切 (28) のコピー
2009年8月30日 10:05 浅牟田町108号踏切で撮影 コキ化学工場への入場シーン
ここの風景も一変してしまうのか?
変化の様子は今晩以降も見に行けたらリポートします。

で、10月28日晩に見に行ったら工事看板は無くなっていて作業が終わっていました。煉瓦壁は変化が無く無事残りました。良かった良かった。その状況は今週末にでもアップします


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旭町1号踏切を通過する専貨

旭町1号踏切は国道208号線を横断する、有人手動式踏切で有名なあの場所です。踏切の詳細についてはここでは書きませんが、昔ながらの踏切です。

この踏切での専貨や単機通過シーンは、踏切小屋付近やその対岸、遮断機が下りた時に一時閉鎖になる道路上、または歩道陸橋からの撮影が多いと思います。今回は今までに誰も撮影したことが無いであろうと思う場所から、旭町1号踏切を通過する専貨を撮影してみました。

09-10-24旭町1号踏切別角度 (11) のコピー
2009年10月24日 9:23 某所から旭町1号踏切を撮影
今遮断装置が降りています。この直前数人の歩行者が慌てて踏切を渡っていました。

09-10-24旭町1号踏切別角度 (13) のコピー
45トン電車の汽笛とともに、現れました19号機。

09-10-24旭町1号踏切別角度 (14) のコピー
続いて黄タキです。2両か、最近少ないな~

09-10-24旭町1号踏切別角度 (16) のコピー
黄タキが終わったらタンクコンテナです。

09-10-24旭町1号踏切別角度 (18) のコピー
コキが通過しきるまでわずか1分です。

今回たまたま人通りの全くなかったこの通りからの撮影は成功でした。撮影終了直後歩行者がいて驚きました。撮影直前も宅配の車が邪魔で心配でしたが、何とか回避できました。

今回わざわざ遠景で撮影したのは、たまたまその場所から見える踏切が小さく見えてから、ポイントポイントで撮影できるのではないかと考えたからです。何も正面から、近くから撮るのに固執せず、様々な角度、位置、距離からの撮影にチャレンジしてみようと思います。

なお、踏切小屋近くの日産の建物の屋上から許可を得て撮影された方もいらっしゃいます。多分あそこが旭町1号踏切を通過する専貨の最高の撮影ポイントと考えています。

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さあ出発だ~何か変だゾ

いつも撮っている専貨。今思えば、意識して撮ったことのないシーンがあります。

09-10-24宮浦 (14) のコピー
2009年10月24日 宮浦操車場を撮影
いつもの朝、これから仮屋川操車場に向けて専貨の出発です。編成はコキ4両、黄タキ2両です。牽引は20トン電車、久しぶりの11号機です。11号機は長い間機関庫に居ました。最近は専ら9号機、12号機に出番を取られていましたからねえ。
最近週末の黄タキは2両の日が続くので寂しいです。平日はどうか分かりませんが、今朝の4175レも2両でした。何だか黄タキの来ない(連結されない)日がまた来そうです。

 ……………(汗)。

今回はわざとおかしな文章を書いています。それは何でしょう?

実はこの写真の撮影時刻は9:35。4175レの専貨が仮屋川から到着した後の状況です。
20トン電車はこれからコキを1両ずつ化学工場へ牽引です。その直前を意識して撮りました。

仮屋川行きの専貨を20トン電車が牽引する機会は99.9%ありません。私も見たことがありません。某炭鉄サイトでは数年前に走っている様子が撮影され掲載されていますが、45トン電車のトラブルが無い限り旭町支線上での20トン電車の出番はまずないでしょう。

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ここはどこ

2009年10月24日 某場所で撮影
09-10-24デルタ地帯 (12) のコピー

宮浦へ単機で戻っていく45トン電車19号機
さてここはどこでしょう?

09-10-24デルタ地帯 (14) のコピー
奥の踏切は東泉町1号踏切

お陰でズボンは引っ付き虫だらけになりました。なお、この場所では正面程度しか撮影できません。


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あの壁が解体されます

いずれも2009年10月24日撮影
東泉町2号踏切でいつもの撮影中、ある工事予告看板に気づきました。それがこれ↓
09-10-24流路変更工事状況 (13) のコピー
道路脇擁壁解体工事って!一体どこまで壊すのか不安になってきました。
片側交互通行って、平日の昼間に何台車走るだろうかな。通行止めにした方が早い。

09-10-24流路変更工事状況 (14) のコピー
真っ先に解体されるところは多分ここだろう。前々から倒壊寸前な危険箇所だし。

09-10-24流路変更工事状況 (26) のコピー
この壁の奥側を化学工場に入場する20トン電車とコキ。独特の風景が失われます。

09-10-24流路変更工事状況 (17) のコピー
それにしても、工事期間が4日間とは長いな。解体、後かたづけ、掃除、代わりの柵設置が主な内容かな?

09-10-24流路変更工事状況 (16) のコピー
ひょっとして準危険箇所として、浅牟田町108号踏切まで壊すのだろうか?ここまで壊されたらせっかくの風景が台無し。人命には変えられないが、全体が見えるようになると何か複雑。

09-10-24流路変更工事状況 (23) のコピー
壁を解体したら、工事用バリケードで覆われるのだろうな。代わりの壁は、柵になるかな?鉄条網張って…。

解体工事は倒壊危険な壁を一掃すると同時に流路変更工事の一部も担っているのかもしれません。

工事期間中に進捗状況を見てみます。見るのは夜なので撮影はしません。


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保存機関車公開で会いましょう

当ブログ始まって以来の「廃線」カテゴリです。
先日、三池炭鉱鉄道本線跡に関しての記事は11月にと書きましたが、今件に関してはちょっと特別なので、今日書かせて頂きます。とか何とか言って、廃線レールの写真がありません。

2009年10月18日 旧七浦踏切?のあった場所を撮影
ここは三井系化学工場を横断する交通量の多い道路。元は三池炭鉱鉄道の踏切があったが、今はその面影を残していない。ただ、右側の緑色の柵の奥の雑木林の中には今も鉄路が残っている。それは藪の中に吸い込まれるように続いており、来月3日の保存機関車公開時にはその奥に行けるのだ。(その場所への出入り口は別にあり、ここの柵は開きません)
09-10-18本線跡巡り (10) のコピー
とりあえず、保存機関車公開については→http://rail.hobidas.com/blog/natori/archives/2009/09/post_1102.html を御覧下さい。来るべき日にはネットを通じてお知り合いになった方々とお会いできる日を楽しみにしています。

この場所が分かりにくいので別角度からの写真で説明します。ここからは見えませんが左側の柵からは以下のものが見えます。
09-8-23海コンホーム状況 (21)
2009年8月23日 海上コンテナホームを撮影
現在も使われている三井化学専用線で、その線路の終端部である。ただし、コンテナホームは使用されておらず、8月から今日までコキがずっと留置されている。奥には機関庫が見える。

09-8-23海コンホーム状況 (28)
2009年8月23日 三坑町3号踏切から終点側(七浦踏切側)を撮影
最奥に緑色の柵が見えます。そこが七浦踏切、横断道路のある場所です。保存機関車の公開は次回でまだ2回目の開催と言うこともあり、まだ全国的に馴染みがありません。情報不足なせいか、その機関車の保管場所を間違えて覚えている方もいらっしゃいます。

09-10-18本線跡巡り (13) のコピー
2009年10月18日 早鐘踏切跡付近から撮影
さて、ここは三池炭鉱鉄道本線の鉄路が今もひっそり残っている貴重な場所です。ちょうど早鐘踏切のあった場所から工場側には、今も草むらに覆われながらも2本のレールがあり、奥へ続いています。残念ながら雑木林の手前の切り通しで柵が設けられており、奥へは行けません。撮影は不味いと思いしていませんが、柵から奥の鉄路がのぞけます。鉄路は自然に埋もれようとしています。ですがここに鉄道があった確たる証拠が見られます。この奥へ行き着けば、保存機関車の場所や宮浦まで行けますが、今は叶いません。

廃線巡りは始まったばかりです。他の区間はマクラギは残っているものの、レールが残っている場所は僅少です。11月からそのルポを行います。先程、三池炭鉱鉄道敷も世界遺産登録へ向けて検討がなされたようですが、三池港付近は風前の灯火状態ですので早めに撮影完了する必要があります。


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新パイプライン設置?

2009年10月17日 ついに流路変更工事の一部であろうと思われる、新パイプライン設置工事が始まったようである。これで東泉町1号、2号踏切から専貨の遠景、カーブ側面撮影は不可能になってしまいます。各写真はクリックすると大きな画像になります。

09-10-17流路変更工事 (13) のコピー
東泉町2号踏切から撮影
薄い桃色の台はパイプライン支持台でしょう。

09-10-17流路変更工事 (14) のコピー
東泉町2号踏切から撮影
もろに東泉町1号踏切からやってくる専貨の撮影に邪魔になるでしょう。

09-10-18流路変更工事 (12) のコピー
東泉町1号踏切から撮影
支持台と思われる構造物は旭町支線に沿っています。

09-10-18流路変更工事 (14) のコピー
東泉町1号踏切から撮影
奥の既存の太いパイプを移設する気でしょうか。
そもそも流路変更工事なのに、現在新規に河を掘るスペースがないので前々から不思議でしたが、いまある既存のパイプを線路側の新支持台に移設して、その跡線に新河川を掘るなら分かるのですが。謎は深まるばかりです。
写真右の黒いものは警報機のランプです(トリムし損ね)。

パイプライン支え (4) のコピー
東泉町2号踏切と浅牟田町108号踏切の間で撮影
太いパイプはこんなやつです。この太パイプも薄い桃色の支持台に載っています。この古い奇妙なコンクリート柱?自体何なのか私にも分かりませんが、何かの遺構でしょうか?3本あります。

パイプが載り始めたらまた報告します。


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黄タキづくし

10月18日午後に撮影した、宮浦にいた黄タキを形式番号を交えて記事にします。写真ストックはだいぶ溜まってきたので、いずれ其の弐、参と特集してみようと考えています。

09-10-18pm宮浦 (27) のコピー
14:20 宮浦駅事務所付近から撮影 
明日出発する専貨が組まれていっています。残りコキ3両でしょうか。黄タキは4両できています。右側の線路には今日着いた黄タキが2両います。それでは行ってみましょう、黄タキづくしへ。

09-10-18pm宮浦 (28) のコピー
タキ155487 … 17日午前に化学工場から出てきた1両

09-10-18pm宮浦 (29) のコピー
タキ165461 … 17日午前に化学工場から出てきたもう1両

09-10-18pm宮浦 (30) のコピー
タキ165450 … 17日午前に化学工場に入っていった1両。今日出てきたと思われる。

09-10-18pm宮浦 (31) のコピー
タキ155485 … 17日午前に化学工場に入っていったもう1両。今日出てきたと思われる。

09-10-18pm宮浦 (32) のコピー
タキ155471 … 18日に到着した専貨の1両。今日は動いていないようです。

09-10-18pm宮浦 (33) のコピー
タキ165456 … 18日に到着した専貨の1両。今日は動いていないようです。

09-10-18pm宮浦 (34) のコピー
14:24 黄タキばかりに見えます。

09-10-18pm宮浦 (35) のコピー
14:24 黄タキと黄タキの奥にハト車が見えます。ハト車より黄タキの方が短命になりそうな。

09-10-18pm宮浦 (36) のコピー
14:25 ここに写っているタキ155487とタキ165461、その右となりに写っていませんがタキ165450、タキ155485の計4両は19日の大牟田発4172レとして宮浦を出発する専貨の編成に入っていました。

なお、17日に宮浦へ到着した専貨に繋がれていたタキ165453、タキ165455は18日に化学工場に入ったようです。現状これらは19日以降にならないと出てこないでしょう。

2日間に渡って黄タキの形式番号を調査・追跡したので、どれが化学工場に入って出てきたかという動きが分かって面白かったです。実は9月にも調べたことはありましたが、あの時は黄タキの両数が今回より多くて訳分からなくなり放棄しました。昨日17日に撮影旅行で来ていたYさん、9月20日に来られた社長さんも熱心に形式番号をチェックしていました。ここでないどこかでその番号を見つけたらオドロキですよね(笑)。


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12号機が電源車と離れています

2009年10月18日の午後に宮浦を自転車で訪ねました。訪問理由は三池鉄道本線の線路跡巡りです。今回宮浦は通過地点です。

宮浦操車場へ行くとき、浅牟田町108号踏切を通りました。すると踏切付近に三脚にカメラを立てた人が2人いました。朝は会わなかったけれど、午後から出場シーンでも撮っているのかなと近づくと、彼ら(男女カップル)はハロウィンの様なカワイイ衣装を着て、煉瓦をバックに記念撮影中。工場の門番もその珍しい光景にただ唖然としていたように見えました。浅牟田町108号踏切で貨車を撮らずに自分たちをセルフタイマーで撮るという不思議な光景を目の当たりにしました。

09-10-18pm宮浦 (37) のコピー
14:26 宮浦駅事務所付近から撮影
明日の専貨を編成しています。黄タキが4両繋がれていました。いいな~。今日到着した黄タキ2両は、外側から2番目の留置線に居たままでした。いつ入るのでしょうか。この後は、コキが出場してきます。

09-10-18pm宮浦 (39) のコピー
14:29 宮浦機関庫付近から撮影
ここではよく出番のない方の電車が屋外に停まっているシーンをよく見ます。今日も廃車機関車の横に45トン電車19号機が。でも近づくと20トン電車12号機がいましたが、電源車がない!です。非常に珍しいですね。電源車はどうなったのか!?

09-10-18pm宮浦 (48) のコピー
14:33 宮浦機関庫付近から撮影
目の前にいる全ての車両を撮影。う~ん、20トン電車が単機でいるなんてとても違和感が!電源車とペアなのが当たり前の光景なので、このシーンは貴重です。私にとっては。

09-10-18pm宮浦 (44) のコピー
14:31 三坑町3号踏切から撮影
ついでに、海上コンテナホームを撮影。2ヶ月前と何にも変化がありません。

この後、三池鉄道本線跡を辿って万田坑周辺まで行きました。その模様はいつか公開できたらいいなと思っています。早くても11月にはアップしたいですが、全部回り終えてからにしたいと考えています。それがブログ3本柱になればな~。


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土日の4172レと4175レ

09-10-17 4175レ (1) のコピー
2009年10月17日 7:59 船津2号踏切付近の橋から撮影
4175レです。場所は銀水~大牟田間。コキ4両、黄タキ2両でした。
まだ曇り空の下で強行撮影。やっぱり暗くなりました。お天気が良くないのでこの場所を選びました。私は相当前方からの撮影に拘っているような感じがしますが、これからはもっと後ろ向きも撮ろうと思います。いかんせん大牟田では前方から撮る場所は少ないのに、後ろ向きなら結構撮れそうです。

09-10-17 4172レ南瀬高 (14) のコピー
2009年10月17日 12:15 南瀬高~渡瀬間 広い田園地帯から撮影
4172レです。前回の対応で見つけた線路と反対側の場所です。ちょっと小さく写りましたが、横からの撮影もたまには良いかも。コキ4両、黄タキ2両。

09-10-17 4172レ南瀬高 (15) のコピー
同日 12:15 少し角度を変えて撮影
今日の4172レはED76入れて全7両なので短く、このフレームでも収まりました。

09-10-18 4175レ南瀬高 (14) のコピー
2009年10月18日 南瀬高~渡瀬間
以前から撮影してみたかった場所です。今日も4175レは黄タキ2両、コキ4両か~。短いな。
撮影角度がちょっと悪いので、ここでの撮影は再チャレンジです。

18日は撮影後、西鉄開駅付近へ行き2000系を撮りに行きましたが別車両が来たので残念無念。
その後宮浦へ行きましたが今日は誰とも会わず、専貨発車・到着とコキ入場を見届けて帰宅しました。今日は美祢線ホキ最期の日、と関係ないですが。因みに宮浦で見た18日の4172レになる専貨はコキ4両だけでした。宮浦操車場内には黄タキ4両も居るのに付けないのは何故?

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化学工場入出場

2009年10月17日
佐賀県から来られた撮影者Sさん(1児のパパさん)と一緒に化学工場入出場シーンも撮影しました。しっかし今日も20トン電車は9号機が使われていました。「キミ~最近調子イイネ!」。他はどうしているのかな?→衝撃の写真は後日アップします。

09-10-17宮浦 (59) のコピー
9:41 東泉町2号踏切から撮影
まずいつも通りコキの入場から。1両目です。20トン電車は10分で帰ってきました。

09-10-17宮浦 (64) のコピー
9:55 浅牟田町108号踏切から撮影
1両目を見送った後、浅牟田町108号踏切へ行きました。そして2両目です。20トン電車は10分で出てきました。

09-10-17宮浦 (76) のコピー
10:09 浅牟田町108号踏切から撮影
コキの3両目です。この3両目の入場から20トン電車が出てくるまで20分待ちました。その間ぶらぶらしていたら、本日2人目の撮影者Yさん(黄タキのために宮浦を訪問)がやって来ました。3人で20トン電車が出てくるのを待ち撮りました。Sさん、Yさん、私の3人はそれぞれカメラの方向が違っているのに被写体が同じという奇妙な一瞬でした。

それが過ぎると4両目が来るかと思いきや、化学工場の門が閉じらカブの作業員さんは帰っていきました。まだコキ1両残っているのに~。Sさん、Yさんは黄タキがいつ入場するか心配になってきました。仕方がないので一旦宮浦駅事務所まで歩きました。

09-10-17宮浦黄タキ (16) のコピー
10:52 宮浦駅事務所付近から撮影
20トン電車が黄タキ2両と繋がって出発に備えています。
ここまで歩く途中で、フェンスに一番近いところに止まっている黄タキを詳しく眺めていました。ここで何を詳しく見て、何を話したかは後日。

09-10-17宮浦黄タキ (17) のコピー
10:55 宮浦駅事務所から撮影
駅近くでポイント部の油塗りをしていた作業員さんがいたので、思い切ってこの後の作業時間について訪ねたところ、11:15分過ぎという情報を教えて頂きました。ありがとうございました。2人に伝え、その時刻までそれぞれの撮影場所で待ちかまえました。
構内にはまだコキ1両が残っています。この状況で黄タキが入るのは珍しいです。

09-10-17宮浦黄タキ (23) のコピー
11:21 東泉町2号踏切から撮影
Sさんとほぼ同じ場所から黄タキ入場を撮影。車両番号は155485、165450。覚えておきました(笑)
09-10-17宮浦黄タキ (34) のコピー

11:40 東泉町2号踏切から撮影
出てくるまでに睡魔に襲われ、ちょっとウトウトしていました。浅牟田町108号踏切の鐘が聞こえてきたので目が覚めました。黄タキの出場です。車両番号は165461、155487でした。違いますね。やはり短時間で抽出は無理なんでしょうね。昨日入れたのを朝から抜いたのでしょうか。

撮影終了後、東泉町2号踏切に3人集まってお疲れさまを言い合いました。この後私は、南瀬高に4172レを撮影しに行くためお先に失礼しました。この後Sさんは帰ったはずですが、Yさんはどうしたかは分かりません。お疲れさまでした。

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今日の宮浦

2009年10月17日 宮浦操車場で撮影
今日は朝から曇り空でしたが、徐々に晴れてきました。

09-10-17宮浦 (10) のコピー
8:12 宮浦操車場西側から撮影
まだ宮浦操車場の門は閉まっていました。長いこと早朝黄タキは走っていないようです。理由は分かりませんが、おそらく専貨の黄タキ両が少ないからでしょうか。

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8:23 宮浦操車場西側から撮影
45トン電車が動き、操車場の門が開きました。45トン電車が東泉町2号踏切まで機回しされ、今日の4172レとなる仮屋川行き専貨に繋がりました。そして連結作業が終わると、駅事務所まで推進されます。出発時刻が迫っていても推進はしますね。あ!黄タキが2両現れました。これは残していくようです。

09-10-17宮浦 (31) のコピー
8:26 東泉町2号踏切から撮影
専貨出発です。いつも斜め正面からの撮影ですが、今回は斜め後ろの黄タキを中心に。でも僅か2両。

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8:40 東泉町2号踏切から撮影
45トン電車18号機が仮屋川から戻ってきました。ちょうど電車から運転士が降りた時の宮浦操車場全景です。

この後、流路変更工事模様を撮影しました。景色は徐々に変わってきています。

あと半時間何して過ごそうか考えていたら、今日1人目の撮影者が佐賀県から車で来られました。東泉町2号踏切の上でなにかを待っていたので、声をかけてみました。その後いろいろ話をして、11時半過ぎまでほとんど一緒に撮りました。お疲れさまでした。もう一人撮影旅行者にも会いましたが、その記事は次に続きます。

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9:18 東泉町2号踏切近くから撮影
仮屋川操車場に向かう45トン電車18号機。いつも東泉町2号踏切から撮ると斜めになるので、思い切って走行中に真横から撮影できる場所を探しました。

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9:29 東泉町2号踏切から撮影
専貨到着です。今日も黄タキは2両かぁ~。編成が短いので、この場所からでも全体が撮れます。


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ある昼下がりの4172レ

2009年10月12日 長溝川踏切の近くから撮影
12時前に宮浦を後にした私は、自宅に帰る途中で4172レ間に合えば撮影しようと思いつきました。幸い信号にも引っかからずスイスイ長溝川踏切方向へ行けました。

09-10-12 長溝川4172レ (16) のコピー
12:06
4172レ専貨がやって来ました。ED76-1014、コキ4両、黄タキ4両です。コキtp黄タキはこの編成以上ににはなかなかなりません。やや逆光ですが、真夏に撮るよりはマシな照度です。大牟田市内では広く遠く撮影できる数少ない場所かもしれません。ここから撮影している方を8月に見ました。将来長溝川踏切の立体交差化が完成したら、ここの風景も多少変わるかも。でもいつ完成するやら(笑)。

09-10-12 長溝川4172レ (19) のコピー
12:06 黄タキアップです。

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デルタ地帯で撮る

デルタ地帯:そこは旭町1号踏切のすぐ近くにありながら、忘れられた存在の場所。元々は私有地っぽい場所なので、知られざる専用線の沿線と言っても過言ではありません。ここの良いところは、昔のように(私は昔を写真でしか見たことがありませんが)柵が低いので、近寄り易いところです。でもここは早朝から開いているゆめタウン駐車場。写真に車が入るのは仕方がないです。出来ることならば旧浜線の築堤に登れれば良いのですが、朝顔だらけなので無理っぽいです(笑)。

09-10-12デルタ地帯 (10) のコピー
2009年10月12日 8:20 デルタ地帯(ゆめタウン駐車場)で撮影
宮浦発の専貨です。45トン電車やコキは、建物の影によって姿が暗く映ってしまいますが、黄タキはその存在感を大いに引き出してくれます。ここに専用線があることを!汽笛を鳴らして、旭町1号踏切に進んで行きます。

10日、11日と宮浦発専貨は8:24頃の出発だったため、この日も同じかと思いきやゆめタウン駐車場に着くなり専貨が来るではないですか!本当に宮浦発の専貨出発時刻は読めません。本当に1回で撮るなら各撮影地に8:15には着いていないと撮り逃す恐れがありますので要注意ですよ。この日は旭町1号踏切で撮影したかったのでありますよ(泣)。

09-10-12デルタ地帯 (15) のコピー
2009年10月12日 8:30 デルタ地帯の東端から撮影
何か塀のそばに冷蔵庫が捨てられています。これに登れと?謎のお立ち台ですか(笑)。
仮屋川から戻ってきた45トン電車単機です。

ここは工夫次第でいろいろな構図が撮れます。私もいろいろ考えて撮ってみます。なお、編成全体を撮るのは、眩しすぎてお勧めできません。手が届きそうなくらい、専用線が近い場所です。専貨に接触しないように注意してくだされ。線路侵入は当然御法度ですぞ。

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午前中入出場の黄タキ

2009年10月12日 今日も宮浦にいました。と言っても、9:30宮浦到着の専貨撮影からです。、それまでは別の場所でくすぶっていました。名古屋のKさんと黄タキの走行まで楽しく撮影を続けました。いずれも東泉町2号踏切から撮影。

いつもなら4両目のコキを化学工場に入れて、20トン電車が戻ってきたら午前の仕業終了というところであったが、門番のカブは走って来ず、20トン電車のパンタも上がらりません。ということは期待して良いのだな?ってな展開でした。予想通り黄タキを2両を牽引してきました。

091012 maiya11
10:38 2両の黄タキが工場に入ります。車番号は165465と165452です。

名古屋から飛んできたKさんは、最後の黄タキ走行をカメラに収めようと大牟田まで来てくれましたが、正午までしか居られないので、最初私が運転基本パターンを教えたら残念がっていました。しかし、いざ黄タキが走ってくるのを見ると感動していました。

091012 miya12
10:39 カーブをゆっくり進んで行きます。作業員は一緒に運転室に乗っていました。

私が今までに午前中に黄タキ入出場を見たのは朝7時と、専貨到着後すぐの9時40分頃だけだった。この時間に見られるのは何てラッキーなことでしょうか。Kさんあなたついているよ~。私も嬉しかった。

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10:54 黄タキが出てきました。

091012 miya14
10:54 車番号は155480と155470で、入場時と違いました。
工場内が機回し出来ないことは知っていましたが、入出場で車両ナンバーが異なるって、どういう荷役設備になっているのか不思議です。本線からいくつかに枝分かれしているんでしょうか。

091012 miya15
10:55 操車場の奥へ推進していきます。

091012 miya16
10:55 あっ!パンタグラフがあがりました。
これで午前の仕業終わりです。残りの黄タキ入出場は午後からですが、何時からかは分かりません。
Kさんお疲れさまでした。良い思い出になりましたね。黄タキが走っている内にまた来てください。


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プロフィール

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Author:UTXC
こんにちは~(^▽^)/
全国の皆様へ~三井化学専用鉄道と大牟田付近で見られる貨物列車等の状況をお伝えします。魅力あふれる元気な炭鉱電車も紹介します。
撮影はほぼ毎週休日にしています。タンク車に代わるタンクコンテナ(銀・黄タンコ)や海コンらを今後も変わらず撮っていきます。
ここ宮浦操車場は1日中見ていても飽きません!

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