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炭鉱電車の動態保存の要望書・署名・提言書の提出

2021年2月25日の出来事
NPO法人の「炭鉱電車保存会」の会長と理事メンバーら代表が、
午前中に大牟田市長、午後から荒尾市長に、
それぞれ炭鉱電車の動態保存の要望書・署名・提言書を直接渡したとのことです。
午後には記者会見も開いたそうな。

◆ものすごい重大な活動をされました。今はお疲れ様と労うしか言葉が出ません。素晴らしいです!

SNSの報告によると(一部削除)
『大牟田市の関好孝市長、荒尾市の浅田敏彦市長共に、炭鉱電車保存会からの提言を真摯に聞いていただきました。また、炭鉱電車保存会として両市長へ「互いの市が連携、協力しながら炭鉱電車の保存に取り組んでいく」ことをお願いし、賛同の意を得ました。まずは、2市に要望書などの提出が予定通り完了したことをご報告致します。』
とのことです。

☆近日中に、福岡県・熊本県の地元紙(新聞)に25日の模様が記事になることでしょう。

※削除した部分には「提言書」について触れられていましたが、事情があり、現状ブログでは紹介しきれないので割愛します。
(紹介が可能になる様でしたら、アドレスなどペーストして追記します)

◆今回の一件は、炭鉱電車の動態保存に向けての最初の一歩(スタート)です。
 炭鉱電車保存会として、この一歩はとても大きな意味があります。
 まだ始まったばかりで、保存会も両市も、その関係者も今後最終目標に向けての道を模索していくことでしょう。

◆今後、炭鉱電車の動態保存に向けた動きがあったとしても、それは一度で100%・完成ではなく、複数の手順・段階を経て遂行していくと考えられます。予算も要りますからね。

◆一概に動態保存と言っても、保存車両の移動・購入、保存場所の線路や架線・電力設備の新規設置、車庫や建物の建設、人員の配置などかなりの金額が必要になりますし、それらを未来永劫維持していく法整備、ルール作り、工程管理など、また素人には到底思いつかない数々の難題がきっと待ち受けていると思います。

 続報がありましたら、また記事を書きます。今回は速報ということで。

●提言書にある、動態保存対象の炭鉱電車達
20160220宮浦 (9)のコピー
宮浦操車場を出発する、45t電車19号機牽引の第一便貨物列車
(客車や貨車は残っていないので、何かしら観光用に新規購入とか、最悪トロッコ)

20160417宮浦 (58)のコピー
工場入換え作業中の22t電車9号機
(動態保存対象は、状態の良い11・12号機で、9号機は車軸の問題が残っており静態保存向きとされる)

20160602宮浦 (37)のコピー
パンタを上げて走行中な22t電車11号機(バッテリー走行と架線給電両方を目指している)

以上は、私が大牟田市在住時の頃(2016年上半期)の撮影作品です。

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用途を失っている信号機~コンテナホーム付近

今回紹介する信号機。赤色以外になっている瞬間を見たことがないのだ。消灯していることもあり、また三坑町3号踏切からでは、背中しか見えないから、なかなか信号機側を映す機会もそれほどなかった。信号機に注目した撮影はしてこなかったし。

09-9-20宮浦 (68)
2009年9月20日
三坑町3号踏切から背中が見える信号機

09-12-12宮浦 (19)
2009年12月12日
変な位置に立っている信号機

10-3-20海コン仕業 (50)
2010年3月20日
一見、海コンホームで積み換えした後に出発するとき(宮浦操車所へ戻る)に機能する信号機かと思っていたが

10-2-18宮浦pm (42)
2010年2月18日
赤色以外が灯ったのをみたことがない。ってか信号機を見るにはわざわざ終端まで行く必要があったので、そんなに信号機を撮影したこともないし、仮に撮っていても信号機が写っていないことが多々あった。仕方が無い~意識して注目し撮っていないから。

10-8-1海コンホーム状況 (11)
2010年8月1日
三坑町3号踏切から見て1番右の線路(化学の時代は使用されていなかった、三池港へ繋がっていた本線)の、宮浦操車場前の構内信号機だったのでは?ないかと想像します。そうであれば機能していない、赤以外にする必要が無いのかと妙に納得してしまいます。

10-9-30宮浦海コンホーム (15)
2010年9月30日
ある日、終端側から海コンを撮ったときのこと。信号機を見ると消灯しているではありませんか!
使っていないのかな?と思ったり

そして時代は2011年11月へ。コキ200積載問題の辛い時期に入ります。

111106宮浦 (34)
2011年11月6日
どこからともなく持ってきたトップリフターを操って、でっかいUT13Cコンテナをコキ200から下ろします。
また、信号機は点灯していません。スイッチ切ったのかな?

111106宮浦 (47)
三坑町3号踏切を通過するだけの、宮浦操車場~コンテナホームの所詮構内運転だけとしか言いようのないこの運用は、もはや入換え運転同然ですから、この信号機は必要なかったのでしょうか。

111106宮浦 (61)
ではなぜ化学の時代も残っているのか?残っていたのか?撤去し忘れたかな?

111119宮浦1 (118)
2011年11月19日
第一便貨物の出発準備(編成化するための連結作業)は、三坑町3号踏切奥で行われた時代
45t電車の限界位置はあの信号機よりも宮浦寄りだから、見えない信号機は役に立たない。
そもそも、この時代でも編成化作業で操車係は付いていたし、三坑町3号踏切でも見張りの職員が立っていたので信号機なんぞ必要ない。
◆この写真の瞬間に三坑町3号踏切の踏切道上で撮影しようとすると「ダメ」だと見張りの職員から厳しく注意を受けた。

111119宮浦pm (327)
2011年11月19日
コキ106中央1個積載された海コン4両が意外な線路に留置されていた。海コンは日曜の返空の第一便に連結しないため、邪魔にならない線路に入換えられていた。ここにコキが入るのはなかなか珍しい。
この日もあの信号機は消灯している・・・(汗

111203宮浦 (22)
2011年12月3日
一番奥まで進む22t電車なら信号機の色を見ることはあるけれど、操車係やコンテナホームの監視職員はおそらく宮浦駅事務所と無線でやりとりしているらしいので、三坑町3号踏切は動かすが信号機は無用なのだろう。

111217宮浦6 (201)
2011年12月17日
黄タンコも積み換えが見られるようになった。信号機は消灯しっぱなし。

120411終端16両時 (17)
2012年4月11日
朝、第一便の編成化作業を終端部で見ていた。この時もやはりあの信号機は消灯していた。何のために灯っていたり消灯したりするのだろうか。もう分からない。ずっと消えていて良いのでは?

120609宮浦 (11) 
空っぽの時間帯。あの信号機は消灯状態である。

120728宮浦 (15)
2012年7月28日
45t電車が架線終端のぎりぎりの位置まで後退した瞬間。
あの信号機はきっと消灯しているであろうが、その手前の背の低い「出発反応灯」は機能している。

130120宮浦4 (100)
2013年1月20日
で、また別の日・・・。信号機が赤色に灯っているし。

130120宮浦4 (104)
この信号機の役目はなんだろうね?結局のところ、消えていても、付いていても無視かな?
出発反応灯と三坑町3号踏切の遮断機作動確認灯さえ点灯確認できれば問題のでしょうか。

◆2013年2月下旬、1年半に及ぶコキ200積載問題が解消されて・・・

140927太宰府信1152レ (74)c
2014年9月27日
これ以後、信号機が写った写真が見つかりません。
コンテナホーム~宮浦操車場の入換えを撮るなら三坑町3号踏切脇が最適なので、ここ以外ではほとんど撮影しなかったです。

◆2020年7月の、大牟田市の豪雨浸水災害により、宮浦操車場が冠水して電源設備がやられ、すべての信号機が点灯できなくなったそうです。踏切も作動できなくなり、現在の車庫~宮浦駅前での22t電車の後退の際は、三坑町3号踏切に見張り職員を立たせているそうです(現地撮影者からの報告)。

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赤色以外を知らない出発信号機だったり

出発信号機は、赤色、黄色、青色と三色あります。
三井化学専用鉄道でこれまで紹介した5カ所の出発信号機はそういうものでした(ほとんど2色灯だけど)。

そんな5カ所以外の出発信号機で、私の記録上一度も赤色以外の色を灯したことが無かったところが2カ所ありました。
さて、どこだと思います。なお、2カ所中1カ所は、信号機が正常に機能していたのかよく分からないので何とも言えませんが。
20210111 (114)c
これが問題の出発信号機「出発F」
え?どこにあるかって?
2009-8-23宮浦操車場設備等 (18)
ここだよ!この風景なら分かる人も多いのでは?

2010-2-17宮浦平日早朝 (10)c
2010年2月17日 位置確認
黄色いマルで囲ったところにあります。あれ?赤色が見えない。消灯しているわけないし。

2010-2-17宮浦平日早朝 (45)c
2010年2月17日 位置確認
赤い○の所に、出発Fの信号機が立っていますが、架線柱に阻まれて見えにくいですね

2009-8-8宮浦 車庫・海コン方向 (3)
2009年8月8日 位置確認
三坑町3号踏切から宮浦公園に残る大煙突を背景に・・・マルの所に出発Fの信号機の背中があります。

20141101宮浦 (20)c
2014年11月1日 第一便の出発準備中(推進運転終了)
出発Fの信号機はいつ見ても赤色

20120414宮浦 (17)c
2012年4月14日
これが青や黄に灯った瞬間を一度も見たことがない

20111119宮浦1 (164)c
2011年11月19日
どんなときに赤色以外になるのだろうか?

2009-8-2宮浦操車場 (5)c
2009年8月2日
この出発F信号機はおそらく、1997年まで三池港方面の線路が繋がっていたとき、宮浦操車場を出発する本線用のものだったと思う。

20131104宮浦2 (115)c
2013年11月4日 宮浦公園から三坑町3号踏切方向を望む
ただ、2017年頃まで運用のあった海コンの積み換えのために、専用ホームへの往復でこの出発F信号機が機能していたかどうかはさすがに撮影していません。また2011~2013年にかけてコキ200問題の頃にタンクコンテナの積み換えもありましたから・・・いろいろ過去の写真を漁りましたが、当時は信号機に注目しておらずその様な写真は今のところ見つかっていません。しかし、あの運用は構内運転扱いのはずなので、出発F信号機は無関係だと考えています。

2009-3-29宮浦操車場 (12)c
2009年3月29日 私が初めて撮った宮浦操車場風景(^^)

20111106宮浦 (52)c
2011年11月6日
この運転が構内運転扱いというのなら、入換え信号機が機能しているはずです。撮影はしていないものの、停止/進行の表示が変わっていたのは見覚えがあります。45t電車の構内入換え作業中でも切り替わっていたのを見ていますが、あれは光線の都合で撮影しても分からないです。

次回は、もう一つの使われないであろう出発信号機を紹介します。こちらは相当地味で、多くの人に知られていないですよ。

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大牟田駅に戻る構内貨物列車用 入換信号機など

今回は、大牟田駅構内貨物列車のための、「仮屋川操車場を出発するため」の入換信号機を紹介します。
さくっと紹介したら、1枚の写真で記事が終わってしまいますので、長々(笑)と進めます。

では、前回の記事と同じ出だし写真から説明です。
20151228仮屋川操 (39)c
赤の四角い部分が当該の出発用の入換信号機です。

実は前回記事の掲載写真の随所に写っているのが全部それに該当します。
2010-9-12仮屋川操 (30)cccc
ここにも写っています

2010-9-12仮屋川操 (31)ccc
あそこにも写っています。

それでは、新規に~
20140907仮屋川操 (29)c
架線柱の間にも見えますね

20140216仮屋川操2 (43)c
入換信号機の下側には、出発灯がありますね。これが点灯している瞬間はさすがに沿線からは見えないでしょう。

20210110 (80)c
こういうヤツです(笑)

20150921仮屋川操 (69)c
入換信号機が「進行」に灯っている状態です。見えますか?分かりますか?
この入換信号機って背後からでも灯がちょっとだけ見えます。

20150922仮屋川操まで (51)c
DE10(HD300)の運転士目線なら、この写真の様に見えているのかな?(逆サイドからからの撮影)

2010-8-29仮屋川操車場 (14)c
2010年8月29日撮影
この写真には見当たりませんが

20210110 (98)c
2016年1月31日撮影
3番線路のスプリングポイントの手前に、この様な十字の停止標が立っています。

◆調べてみたところ、2013年より前の写真では見当たりませんが、2014年2月2日撮影の写真には写っていました。何か問題があったから設置したのでしょうか?

第1便ルートのコピー
私が書いた線路・設備略図(クリックすると大きく表示されます)より、今回の出発用の入換信号機の位置は図の中央付近にあるE☆になります。その右側の▽(この図中ではスプリングポイントを指すマーク)のすぐ右側に、先ほど紹介した十字の停止標が立っています。今まで注目してこなかったので、私もいつから立っていたかなど全然気になりませんでした(汗

◆ここで動画があれば説明しやすいですが、あるタイミングで大牟田駅構内貨物列車の先頭がこの停止標のある位置まで前進します。

それも、三井化学専用鉄道の第4便貨物列車が宮浦操車場に向けて発進し始めてから、大牟田駅構内貨物列車も停止標位置へ動き始めます。機回し~入換え~連結後に停止標まで前進をしません。最初から停止標位置まで前進していたら、何か良くない問題になるのかな?入換信号機が正確に反応しなくなるとか・・・。

◆各静止画で流れをみてみましょう

20140726仮屋川操車場南 (44)c
DE10が中線の機回しを終えて

20140726仮屋川操車場南 (47)c
3番線に入りました。そして留置していた返却用(1152レとなる)の貨物編成とドッキング。

20140726仮屋川操車場南 (50)c
程なくして、第3便である45t電車単機が宮浦からやって来ました。

20140726仮屋川操車場南 (51)c
長溝川踏切のあった場所から何とかして並びを見渡します。かなり無理がありますね。

20140726仮屋川操車場南 (52)c
三井化学専用鉄道の第4便が出発するのと同時に、左後方のDE10のステップに操車係が乗り込み、前進させます。

20140726仮屋川操車場南 (54)c
しばらくちょっとした並走になりますが、第4便があっさりと追い越します。見えなくなります(汗

◆西鉄側から見ているとよく分かりますが、障害物が多くて絵になりません(汗

20140726仮屋川操車場南 (57)c
こうして大牟田駅構内貨物列車は停止標の位置まで来て停車しました。

20130715-DE10構内貨 (62)c
大体、10:15~10:17に出発していました。土日は長らく10:17だったと思います。本線へ向かうポイントが切り替わって、すぐに入換信号機が進行になる一連の変化を耳と目でじっくり追いかけながら、出発シーンを撮るのがなかなか好きでした。

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次回は、他の信号機などを紹介予定。まだあるの!?あるんですよ。鹿児島本線上にもありますし。
今まで設備や線路はあまり紹介してきませんでしたから、ネタがゴロゴロしています。

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仮屋川操車場 出発信号機など 前編

仮屋川操車場を出発する信号機などについて~

なぜ「信号機など」で「信号機」ではないのか?それは、よくよく見ると信号機だけじゃないのだ。

9時前に仮屋川操車場の最奥の線路終端部から各出発用の信号機などを見渡してみました。

20151228仮屋川操 (39)c
こんなにあるのです。今回前編では、赤マル、黄マル について紹介します。
※なお、赤マルの中継信号機は停止になっています。

◆まずは、中継信号機から紹介します。
2009-6-27宮浦-仮屋川間 (35)c
仮屋川操車場出入り口付近から見た出発用の中継信号機が写真右上隅にあります。

20150912仮屋川操 (76)c
ここからでは中継信号機の表示は見えません

20160718仮屋川操 (92)c
見える位置に来ましたが、灯っていません。どうなってんの?

◆続いては、黄マルの出発表示灯・スイッチ(ボタン)について
2009-8-22仮屋川 (3)c
在りし日の長溝川踏切上から撮影
その出発表示灯やスイッチ(ボタン)は、ほとんどが一番手前の架線柱に隠れていて見えません。

見える側から撮ってみましょう
20140216仮屋川操 (10)c
左下奥の黄色いマルの所にあります

20210110 (100)c
これが出発信号灯の様です。入換・出発の表示があり、その内側に何かしら灯るような装置が見えます。

この出発表示灯が光っている瞬間を偶然撮った事があります。
2010-9-12仮屋川操 (31)cc
第2便単機回送の出発シーンです。出発表示灯側が光っているのが見えます。

2010-9-12仮屋川操 (31)ccc
上の拡大です。後にも先にも出発表示灯が光っているシーンは撮った事がありません。おそらく明るすぎると沿線からは見えないのでしょう。運転士目線ではばっちり見えると思われます。

ひょっとしたらですが、大牟田駅構内貨物列車の機関車(DE10・HD300)の仮屋川操車場での機回し中に「入換」側が灯っている気がします。当時そこまで注目して撮っていないので残念。

◆次は長溝川踏切の遮断器スイッチ操作です。
 これについては確証がありませんが、おそらくスイッチです。

20210110 (89)c
これが長溝川踏切の遮断器ON・OFF装置(スイッチ?ボタン?)と思います。

2010-9-12仮屋川操 (30)c
それらを操作している瞬間がこれです。

2010-9-12仮屋川操 (30)cccc
その拡大です。

このスイッチに歩いて近づく操車係員を何度も見たことがあります。
20101103仮屋川操車場 (37)c
2010-8-29仮屋川操車場 (11)c
2009-8-22仮屋川 (7)c
20120325長溝川踏切 (64)c
これらがその行動シーンです。

2012年9月9日、アンダーパスの開業に伴い、長溝川踏切が廃止されて、
このスイッチ操作はなくなり、操車係はそのまま炭鉱電車に乗って出発する様になりました。
その際に、最初に紹介した出発用の中継信号機が意味をなしているのかどうかは資料不足で分かりません。

後編は、大牟田駅に戻るDE10・HD300牽引構内貨物列車のための出発信号機について紹介します。

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プロフィール

UTXC

Author:UTXC
こんにちは~(^▽^)/
全国の皆様へ~三井化学専用鉄道と大牟田付近で見られる貨物列車等の状況をお伝えします。魅力あふれる元気な炭鉱電車も紹介します。
2009年3月~2016年7月までタンク車に代わるタンクコンテナ(銀・黄タンコ)や海コンらを撮りまくりました。管理人は現在大牟田に住んでいませんが、遠くから我が大牟田の鉄道を見守っています。
なお、大牟田に関わる鉄道は2020年5月をもちまして幕を閉じました。
今後の更新は不定期です。
現在は全国各地の貨物列車のコンテナを中心に撮影しています。面白いネタがあれば紹介します。

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